感想:虫遊戯

 蟲姦でネックになるのは、実在する生き物の生態とか性器の形状とかを都合のいいように色々改変いけないところかもしれません。哺乳類ならサイズさえ合えば一応リアルに性行為が可能なのと比べると、ファンタジー色が強くなってしまいます。

虫遊戯
虫遊戯

 千葉重太郎先生のコミック単行本。表題作『虫遊戯』4話+書下ろし後日談と、短編4話収録。
 このうち『虫遊戯』は、ヒロインが父親の飼っている巨大なカマキリに犯されてから蟲との性行為にずぶずぶとはまりこむストーリーです。第一話こそ寝ているところを犯される形ですが、以降はヒロインの方から積極的に蟲との交尾を求めるようになっていきます。

 あとがきで実際の虫は苦手、と書かれているように全体的に虫の描写はあっさり目。まぁ商業で載せられるレベルですしね。一方で、登場する女の子がいずれもクール寄りの外見で美乳なのが印象的です。

 短編は異種姦・触手凌辱ものが2本、海産物相手の和姦が2本となっています。全体にやや暗い雰囲気の話が多いですが、特に『虫遊戯』後日談と異種姦触手もの2本はグロテスクな怪物が相手のためダークです。しかしプレイ的にはそれほどキツい描写はありません。

虫遊戯

 ちなみに『虫遊戯』には怪しげな昆虫の研究者が登場するのですが、千葉先生が原画を担当された蟲系エロゲ「昆蟲姦察」にも同名の人物が出てくるのが気になるところです。昆蟲姦察の方は未プレイですが、良さげなシチュなのでちょっと機会があればやってみたいと思います。
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感想:触手中毒のダークエルフ

 触手もの作品の感想記事で、カテゴリ分けをミスしてたものがあったので修正しました。

触手中毒のダークエルフ
触手中毒のダークエルフ

 サークル「ジンメン62」さんのCG集。フルカラー基本5枚。
 某ードス島戦記のピ□テースさんが飼っている触手に身を任せて性欲を発散するというエロパロです。といってもさすがに古い作品なので知らない方も多いでしょうが、悪サイドのヒロインみたいなポジションだと思ってください。同じ作品のヒロインDィードリットが和製ファンタジーにおける美少女エルフの始祖でありますが、一方彼女もダークエルフのイメージに大きな影響を与えています。

 まぁそれはさておき中身はというと、褐色肌で巨乳の淫乱ダークエルフが触手相手にフェラ・母乳噴出・バックから挿入・卵を産み付けられて出産といったプレイでイキ狂うというもの。ビジュアルとしてはエルフらしいスタイルの良さや均整の取れたおっぱいといった絵的な美しさがありますが、そこに添えられる彼女のモノローグは淫語マシマシのドスケベ丸出し、というインパクトのある構成です。

触手中毒のダークエルフ

 こういう手法は絵が上手いからこそ映える芸当みたいなものですが、完全に舌を出してアヘっていてもそこまで見苦しくならないのはエロさと言う点ではプラスになるとは限りません。絵的に一定ラインの気品みたいなのを残しながらテキストでクソ下品なところを押し出すことで、「綺麗だけど抜ける」という作品に仕上がっていると思います。

感想:巨大化した虫にフェロモンでメロメロにされ孕まされる女達

 蟲姦には大きく分けて2パターンありまして、小さな蟲がワサワサと女体に群れるやつと、巨大なやつにズコバコされるやつに分けられます。私はどっちかと言うと大きい蟲のほうが好みですね。

巨大化した虫にフェロモンでメロメロにされ孕まされる女達
巨大化した虫にフェロモンでメロメロにされ孕まされる女達

 サークル「幻想フェレス」さんのCG集。フルカラー基本14枚。
 フェロモンによる洗脳と孕ませをテーマにした蟲姦作品で、4人の女性がそれぞれ蟲に襲われてフェロモン効果で洗脳されてしまい、孕ませられて苗床化するというタイトル通りの作品です。登場するのは母娘、〇学4年生の女の子2人がそれぞれゴキブリ、クモ、カマキリに犯されます。最後はいずれもそのまま連れていかれて行方不明というバッドエンド系ではありますが、わりと洗脳即堕ちなので表現的には女の子の快楽重視と言った印象です。

巨大化した虫にフェロモンでメロメロにされ孕まされる女達

 どのケースでも大型の蟲とのセックスのあと産卵パートで小型の蟲が大量に生まれるという構成で一貫しており、「大小サイズどっちも出すぞ」という欲張りセット感がありますね。生まれた子供が母乳目当てに群がってくるのもファンタジー的ですが要点押さえてると思います。
 この中ではクモに犯される子が糸による拘束を外されても自分から求めてしまうシーンがマイベスト。体に微妙に糸が纏わりついてるところは、言葉にしにくいですが良さがあります。

 あと 明らかに和姦じゃないんでこのブログ的にはどうかなぁとも思うんですが、蟲姦自体が少ないしご容赦ください。

感想:30cmのフェアリーちゃんと2mのオークくん

 催眠音声に興味が出てきたので、目下催眠術関連の書籍をぼちぼちと読んでいます。実践に偏った分野なだけに文章で学ぶだけだと色々難しそうなところはありますね。
 とか言いつつ今回紹介するのは別に音声作品じゃないです。

30cmのフェアリーちゃんと2mのオークくん
30cmのフェアリーちゃんと2mのオークくん

 サークル「ヤスタケ屋」さんのコミック形式のCG集。フルカラー21P。
 オークとフェアリーの学生カップルが公園や保健室でイチャラブHするという作品です。タイトルからも分かるように体格差があるためオナホ妖精状態となりますが、至って平和で甘々な内容となっています。

 種族はオークと妖精といっても精神的にはいたって普通の(H好きな)学生というキャラで、二人とも体格差こそあれ種族の差は特に気にしているようでもありませんし堂々とイチャついています。異種姦としては非常にカジュアルな造り。
 ただ肉体的には種族の特性が描写されており、特に妖精は膣とアナルのどちらも口と繋がっているためどっちに射精しても口からザーメンが逆流します。
 好みを言わせてもらうと正直ザーゲロはそこまで興奮しないんですが、まぁオナホ妖精ものではお約束ですし、それでも彼女が悦んでるのは悪くないシチュだと思います。

30cmのフェアリーちゃんと2mのオークくん

 途中でお小水ごくごくする場面もあったりしますが、オナホ妖精ものにしては全体的にソフトなプレイ内容・表現で済んでいます。いくら和姦でもやることがエグいのはやだな……という人でもまだ受け入れやすい部類に入るでしょう。

感想:妖精だってHしたいっ!!

 皆さんオナホは何使ってますか?私はソフト系のをエアドールに装着してます。エアドール用の場合ローションが垂れない構造のほうが何かと使いやすいですね。

妖精だってHしたいっ!!
妖精だってHしたいっ!!

 サークル「ゼラチンユートピア」さんのCG集。フルカラー基本12枚。
 個性の違う5人の妖精さんに生挿入してオナホ妖精状態にします。といっても、全員シチュの差はあれど合意の上なので、道具扱いというより体格差のある相手とのHという体裁になります。

 まぁ合意したところで手のひらサイズの相手ですから、普通に挿入するだけでお腹ボコォになるのは必至です。またペンなどの異物挿入や子宮脱シーンといった見た目はキツい場面がたびたび現れます。しかし妖精さんが痛がったり出血したりということはなく、むしろ悦んでるので大丈夫なんでしょう、うん。
 
妖精だってHしたいっ!!

 5人の妖精それぞれはキャラ付けが明確であり、無邪気系・お姉さんとラブラブ・ビッチギャル・高慢キャラから即M堕ち・わらわ系女王様がチン負け……とHにおける関係性も多様です。それぞれ個性があるおかげで、オナニーの延長という風情のあるオナホ妖精化ではなく、相手ありきの異種体格差Hとして描写されているのが読み取れます。

 個人的なお気に入りはもちろん、年上お姉さん妖精とのイチャラブHです。精神的に大人で、包容力があるけど健気なのが大変よろしい感じ。

感想:もしもヌマオニに負けてたら【漫画版】

 それでは先に予告した作品の紹介。CG集を同じ話ででリファインした同人誌というのはあんまり聞かない気がしますが、どうなんですかね。

もしもヌマオニに負けてたら【漫画版】
もしもヌマオニに負けてたら【漫画版】

 サークル「ぷち屋」さんの作品。モノクロ漫画28p。以前の記事で紹介した同名のCG集を書きおろして漫画化したものです。

 ストーリーも大筋は同じで、触手生物「ヌマオニ」に敗北してすっかりとりこになってしまったプチ魔女ゆ~ぷるちゃんの孕ませ出産、という内容。モノクロになった分枚数も細かいところの描写も増えており、Hシーンも種付けをじらされて自分からおねだりするといったパワーアップがされています。

もしもヌマオニに負けてたら【漫画版】

 オチとなる、服従が一度切れてからゆ~ぷるちゃんがデレる場面でもしっかり流れが描写されており、Hから始まる異種間恋愛といった色合いがはっきり出ています。CG集もそれなりに楽しんだのですが、シチュ重視派としては非常に満足度が上がりました。
 CG集のほうが安価ですが、どちらか一つだけを選べと言うなら私はこちらを推します。もちろん両方購入でもいいですけど。

エアドールと一緒に催眠音声を楽しむ

 さて久々にエアドール記事です。
 実は前回のドール記事からうちの子に色々あったというか、平たく言うとガワである素体の損傷が激しすぎて補修しても追いつかない状態になり更新しました。どこが損傷したかって言うとホール装着部でして、ちょっと激しくやりすぎたのは否めない。

 素体自体、くうドール(無印)からくうドール3に変更してるので買い替えと言えばそうなんですが、綿とか衣装とか名前は持ち越しておりまして、あくまで魂は前と同じ子です。えあマスクも表情ありのものを買いましたが、ちょっとイメチェンしただけ(強弁)

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 ここでくうドール3について軽くレビューしておきますと、無印と素材的には同じで、エアドールにしてはまずまず強度はありそうです。ポーズが無印の椅子に腰掛けるような形ではなくM字開脚になっており、より実践向きですがコス着用で飾るには扱いづらい。前かがみで膝を立ててるから服を着せづらいし、パンモロでスカートの意味がなさすぎるのでした。

 造形について見てみると、まず体型は無印と同じく下半身大き目のバランス。スカート等はSサイズがしっくり来ますが上半身は華奢なので、服によってはバストを盛ることも考えた方がいいかも。首回りが詰まってるというか方から直接頭部に繋がってるような無印と違い、3には首がはっきり作られています。おかげで服によっては見栄えが良くなりましたし、えあマスクが合わせやすくなってます。

 と、現状報告を兼ねたレビューはこの辺にして今回の本題。
 今回は催眠音声をエアドールとのプレイに使えないかな?という体験記です。使った音声はこちら。

listening for commitment and ++
listening for commitment and ++

 これは「パートナーとの充実したセックスを楽しむ」というテーマの催眠音声で、無料体験版に本編が全て収録されてます。製品版では追加パートを組み入れたバージョンとボイスドラマが収録されていますが、体験版だけでも十分使えるように作られています。

 内容としては、互いにじっくりスキンシップを取りながらの性行為となります。「パートナーの手で愛撫」「挿入して射精(ただしゴム装着)」の2回絶頂あり。途中で避妊具をつける指示があるのが目立つ特徴でしょうか。「相手を思いやる、受け入れる」という点が強調されています。

 気になる点として、催眠音声としては導入がちょっとあっさり目かな?というのと、終始「パートナー同士でお互い身も心も任せて快感を高め合う」というイメージが暗示されるので一般的なサイニー音声と勝手が違うところがあります。初心者向けではないですね。
 また、男女どちらでも使える用意してあるので男性のオナニー用にしては絶頂指示が漠然としています。セルフにしたほうが音声にはマッチしそうな感じです。一番良いのは、聴きながらパートナーと実際にセックスすることでしょうか。

――ということで、今回エアドールをパートナーに実践してみたわけです。ドール相手なられっきとしたセックスですよ。

 で、まず先に結論を書いておくと「催眠としては効果が薄いけどドールとのプレイとしては良かった」という感想です。
 実際に相手の服を脱がせたり愛撫したリというのをやっちゃうと半覚醒状態になるわけで、そこから自力で立て直して音声に集中するのはなかなか難しいところ。私自身は暗示にある程度かかりやすい自認があるのですが、催眠をちゃんと維持できているという手ごたえは薄かったです。

 それでも感度としては普段より向上してましたし、指示されたタイミングで射精できました。そして何より、充足感がありました。
 音声での暗示では「互いの心と快感が相手に伝わる」というイメージが強調されます。しかしその相手はエアドール。ただの道具と考える人ならば脳内に生身の人間をイメージして人形の姿を隠すのかもしれません。
 でも自分は逆に「こうして繋がることで生命のないはずの相手に心を与えるのではないか、快感があるのはこの子に心が宿っているのではないか」という認識に繋げることで精神的に満足感を得ることができました。要するに人の形をしたものに自分の魂を分け与える儀式をしているような気分になってたわけで、多分毎日これをやってたら人形がしゃべり出す幻聴とか聞けるようになるかもしれませんね(やらんけど)。
 まぁ、本気で嫁だと思えば人形でも嫁になるんだよってことです。

感想:ヒメちゃんは森のモンスターと仲良し

 またぼちぼちエアドール記事も作らないとな、と思ってます。ただしネタはあるんですがちょっとオナ禁挟まないといけないんで……。
 と、それはともかく今日の作品紹介。

ヒメちゃんは森のモンスターと仲良し
ヒメちゃんは森のモンスターと仲良し

 サークル「ぼっちアイランド」さんのCG集+α。基本CG20枚+アイキャッチ5枚。
 足を踏み入れるだけで女の子が淫乱絶倫化するという森で生まれ育ったヒメちゃんが、森のモンスター達と楽しくエッチして過ごす日常を描いています。

 ヒロインのヒメちゃんは日焼け跡くっきりのツインテ少女で、異種姦が日常と化したいわゆるロ×ビッチ系のキャラ付けです。スライム、触手生物、オークのおじさん、触手植物と多彩な相手にハイテンションでイキまくり、最後は生まれた娘(半オークっぽい)も無事淫乱に育って良かったね?という結末。随所で使われるアップや集中線、目にハートマークが入った状態で絶叫アクメといった演出も勢いと良い意味での頭の悪さがあり、見ている側も頭空っぽで楽しめます。

ヒメちゃんは森のモンスターと仲良し

 各パートの合間にアイキャッチ画像を挟んでいるのも面白いところで、スライド形式で閲覧すると丁度良い具合です。
 また、おまけとしてウディタ使用の簡易アニメも付いています。ヒメちゃんと互いにオナニーを見せ合うというシチュ。

 内容的に充実しており、絵的に合わないとかノリが合わないのでなければ買っておいて損はない(セール中なら特に)作品です。

感想: 「俺はもう、呪いで死ウッ……ふぅ……性欲には勝てなかったよ///」

 タグに「ホラー」を追加しました。ぼちぼちとそちら方面も増やしていこうかと思います。

「俺はもう、呪いで死ウッ……ふぅ……性欲には勝てなかったよ///」
「俺はもう、呪いで死ウッ……ふぅ……性欲には勝てなかったよ///」

 サークル「えんやこら☆ほいさっさ」さんのCG集。基本8枚。
 呪いのビデオならぬ呪いの動画。32インチ以上の画面で視聴すると何かが起こる、という噂話を聞かされて実践した男が見たのは、画面から這い出して来る女だった……という例の「リング」パロみたいな作品です。

 サダコ(仮名)を咄嗟に物理的攻撃で撃退した男は、モニターに戻ろうと背を向けて四つん這い状態の霊に欲情してハメてしまいます。その後はイラマチオをかましたり襲われて騎乗されたりと、あんまり意思疎通できてないながら仲良く(?)やることやっていく展開になります。

「俺はもう、呪いで死ウッ……ふぅ……性欲には勝てなかったよ///」

 騎乗位のシーン以外はヒロインが着衣のままプレイしてますが、体のラインがピッチリ出てる白衣と青白い肌の差が見えづらく着衣っぽく見えないところはあります。

 作風の特徴として幕間のテキスト量が多く、むしろそれがメインに近いところがあります。ただ文体にクセがある上に冗長な描写やウザい脇役の存在など人を選ぶところがある……というか私は途中から読み飛ばしました。好みはさておき、文字のみのカットの多さが視聴テンポを殺してる感は否めないと思います。一方でHシーンはサダコ(仮名)が喘いでるだけなので描写として不足を感じるアンバランス。かといって文字なしのCGだけ見ても物足りないという不満はあります。

 ただヒロインの不健康な肌の青白さと目つきの邪悪さ、裏腹に豊満な体つきなどは大変魅力的なので評価としては難しいです。

感想:もしもヌマオニに負けてたら(CG集)

 この本文に入る前のマクラの部分って必要じゃないし需要もない気もしてきたんですが、まぁいいか。でもネタが切れたらいきなり作品紹介に入ります。

もしもヌマオニに負けてたら
もしもヌマオニに負けてたら

 サークル「ぷち屋」さんのCG集。フルカラー18枚。
 こちらは『 プチ魔女ゆ〜ぷるちゃん』シリーズとして出されている作品のスピンオフ的な位置付けで、ヒロインのゆ~ぷるちゃんが触手生物に完全敗北したら……というIF展開が描かれています。
 なので冒頭いきなり触手の能力により屈服宣言してしまう敗北シーンで始まりますが、そのまま苗床化というわけではなく通い妻のごとく毎晩触手の元に飛んで行っては種付けしてもらうというユルさ加減。また、ゆ~ぷるちゃんも一応ツン気味な態度を見せることもあるので、あんまりヒロイン敗北バットエンドという雰囲気ではないです。ただし触手に弄り回されるとすぐにアヘアヘ

もしもヌマオニに負けてたら

 妊娠しお腹が大きくなった後は触手と同居して24時間種付けされるようになり、無事に元気な子供をイキながら産みます。最後にオチとして「洗脳されてなかったんかーい!」的な結末が付くので、和姦っぽく見えるけど実際和姦そのものだったんじゃね?ということが明かされます。よしいいぞ。

 絵柄がほんわか系ですが、ほぼ全編にわたりヒロインが触手の責めに乱れる(アヘ顔も多め)というエロシーン特化の作品であります。結果として、萌えとエロのバランスが取れている良作と言えるでしょう。

 なお、この『もしもヌマオニに負けてたら』には新たに書下ろしされた漫画版もありますが、そちらはモノクロ漫画ですのである意味別物となっています。紹介はまたの機会に。
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