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雑記:ニコニコ電子書籍リニューアルとR18コンテンツの扱い

世間では某どうぶつ友達の話題で大騒ぎしておりますが、アニメをほとんど見てない身としては第二期が来るって聞いてたら急に人間のドロドロしたドラマが始まってしまって面白……困惑しています。

まーそれとはほとんど関係のない話なんですが、最近(9/19付)になってニコニコ静画内の電子書籍サービスがリニューアルされております。「ニコニコ書籍」として静画とは切り離す方向に進むようですね。ポイントが使えるのでたまに利用していたのですが、リニューアル後はユーザーのサーチ設定が初期化されているのでR-18カテゴリがデフォルトだと表示されなくなっております。
そのためR18コンテンツを表示させる手順としては
・マイページ>サーチ設定>R18を表示する
という手順が改めて必要になっています。

もともと扱ってるレーベルが狭くていまいちな印象でしたが、カドカワの下に入ったことで電子書籍もカドカワ系列押しの傾向がはっきりしていますが、リニューアルだというのにトップページに一応特集バナーを置いている程度で運営にテコ入れも何も感じられません。何のためのリニューアルなのか。そしてR18ページはさらに素っ気ない造りとなっています。一般向け電子書籍はカドカワの思惑次第で拡大する可能性は少しぐらいありそうですが、以前からあまり良くなかったR18作品の扱いが向上することは望み薄のようです。

ニコニコの電子書籍はキルタイムのアンソロ等をチェックする際だけはそれなりに使えたのですが、リニューアル後のサイト自体に魅力が薄く使いやすさという点でもアドバンテージが特にないので、今度利用する機会は減りそうです。
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感想/レビュー:触手ペット~風紀委員長は触手の虜~

さしあたりネタもないので、先日紹介した触手ペット2の前作である触手ペットも取り上げておこうと思います。

ちょうど新作発売に合わせて80%OFF(10/23まで)というセールに入っていますし。

触手ペット~風紀委員長は触手の虜~
触手ペット~風紀委員長は触手の虜~

新作と比較するとさすがに2008年の作品なだけあってUIの古臭さは気にはなりますが、内容的にはボリュームもあり新作に劣っていません。Hシーンがヒロイン一人(生徒会長にはHCGないです)に絞られていますので、そこが好みかどうかで判断すればいいかなとは思います。また旧作にあって新作にない要素としてヒロインがイッた回数を表示する「絶頂カウンター」がHシーン回想にくっついてます。バカゲー要素としては悪くないですかね……。なおシナリオ一通り見ると79回イキます。

あとはヒロインの風紀委員長が触手の媚薬粘液を浴びると呂律が回らなくなる(要はみさくら語化)という設定なので、声優さんの高めのボイスと合わさり甘ったるい印象になっています。私は好きですけど好みとしては分かれそう。

ストーリーで比較すると続編のほうがツン→デレというベタだけど軸がはっきりした流れがあっていいと思うのですが、妙に古臭いギャグで色々台無しにしている気がします(言っちゃった)。なのでこの旧作の方が無難と言えば無難なシナリオですが、やはり肝心の和姦らしさという点で食い足りないというか、盛り上がりでは新作の方が上です。
ほんと2はあのギャグだけがなぁ……。

総評として、未プレイならセール中に買っておいて損はないと思います。定価なら2のほうがよろしいかと。

雑記:触手貫通のお話

今日は適当な考察です。DLチャンネルに書こうかとも思いましたが、自分の個人的な好みがバリバリ入る文章になるのでこちらで。

普段(私の好みという問題から)触手和姦中心でハード凌辱については取り上げるのを避けている当ブログですが、触手姦というものを考察する際には「凌辱」を避けて通れない面があります。特に触手ならではのプレイって何だろう、と考えてみると、「貫通」を挙げないわけにはいかなくなります。

二次元コミックマガジン 触手貫通に身悶えるヒロインたちVol.1
どうせキルタイムで貫通アンソロとか出してるだろうと思ったら案の定でした。流石。

触手の得意技、特殊技というと産卵とか拘束とか色々ありますが、ほぼ「触手にしかできない」オリジナル技となると貫通以外にちょっと思い当たらないのですよね。細い触手での乳首責めとか耳姦もわりと近いところですが、触手自体をあえて細くカスタマイズしなくてもできるという点、またフィニッシュ技としての見栄えなどから貫通のほうが得意技扱いされてしかるべきかなと思います。

真面目に考えると人間の消化器官というのは6~8あるいは9.5mあるそうでして、いかに触手姦がファンタジーの産物であるとはいっても、アヌスから口まで律儀に進んでいった場合も相当な人体への負担というのが予想されます。途中で人体を突き破るような事故がなくても結構な致死率があり、死ななくても「詰み」になるのもむべなるかな、です。よって貫通は格ゲーにおけるトドメの(わりと文字通りな意味で)必殺技、モータルコンバット的に言えばフェイタルKO技ですかね。なもんで、リョナ・ハード系凌辱を避けてる身としては「貫通」の文字を見ただけで尻込みしてしまいます。
(女の子側が平気で悦ぶならまぁいいかなとは思うんですけど、そういうのレアですし)

尻→口の貫通はアナル姦の発展形(逆ならイラマチオ)ではありますが、胃から逆流してくるという意味では嘔吐の変化形ともいえます。ニュアンス的に窒息責めも含まれるでしょうか。口から出て来るほうが、その際の女の子の表情とか含めた絵面的に採用されやすいようですね。

ところでこの触手貫通の元祖ってなんだろうと軽く調べてみたんですが、魔法少女アイ以前に何かあったかという点がいまいちハッキリしません。普及したのはそこだというのは多分間違いないと思いますが……詳しい人いたら教えて。
イメージ的な源流としては、エログロ映画『食人族』(1983年)の串刺し画像(プロモーションで使われて有名なやつ)が挙げられそうです。あ、作り物とはいえグロなんで検索するなら注意してくださいね。

感想:ヒロイン陵辱図鑑 触手粘液風呂

最近の紹介作品が触手和姦に偏ってる感がありますけど、本来はもっと雑多な内容にするつもりだったんですよねぇ。
というわけで今回は凌辱ものを紹介……と言ってもかなりソフトですけど。

ヒロイン陵辱図鑑 触手粘液風呂
ヒロイン陵辱図鑑 触手粘液風呂

最初から既にヒロインが肉壁内に拘束されているという、特定シチュで一点突破な感じのCG集です。江路院さんのシリーズ作品は漫画的にコマ割りした絵と全体図を交互に配置した構成で、3人のヒロインがそれぞれ特定のシチュで責めを受けるというフォーマットが定着しているようですね。

明るい配色と線の細さが特徴的な絵柄で、内容と合わせて凌辱ものとはいえ陰惨さの薄い仕上がりになっています。その分、粘液のネットリした感じも薄いですので良し悪しといったところでしょうか。戦闘ヒロインらしいコスを着用しているのは冒頭の立ち絵だけで本編は最初から全裸ですが、私はコス萌えしない人間なので気にはなりませんでした。

プレイ内容的には粘液よりは肉壁全身触手攻めがメインになっています。正直あんまり粘液風呂のギミックが活きてない気がするんですが、プニプニした触手が全身を這い回る様子はウナギ風呂を連想させる絵面でなかなかよろしいかと思います。

ところでこのヒロインを拘束したのは悪の組織か何かだと思われるのですが、凌辱とは言いながらヒロインを気持ちよくさせるだけで、しかも彼女は数日で解されるようなので悪堕ちとかバッドエンド系を期待する人には足りないかもしれません。私はむしろこれぐらいのユルいほうが大歓迎ですけどね。女の子は大切にしないと。

感想:ラブミーテンダー

東方の原作STGはそこそこやるわりに成人向け二次創作はそんなに買わない(あまりエロい目では見てない)んですが、良さげな触手和姦ものがセール中だったので購入。

ラブミーテンダー
ラブミーテンダー

はい、東方で触手と言えばお馴染みのパッチェさんです。東方は知らんけどよく触手に絡まれてるこの子は知ってる、みたいな人やっぱり多かったりするんですかね。もっともこの作品ではあらすじを1Pで済ませて冒頭から触手に絡まれてるので、キャラを知らなくても特に問題はありませんが。

ラブミーテンダー

この作品のパッチェさんは運動不足でちょっとだらしないお腹のポチャリーさんで、個人的には痩せ型の方が好みなんですが、ことエロさでいうと肉感的な方がちんこに悪い感じです。こういう体型だと陰毛もマッチするのでいい感じですね。
エロ目的で自作した触手型ホムンクルスに「気が飛ぶまで攻めまくって」と命じて何度もイカされるのですが、イク際の反応が最初は抑えめで、だんだんと大きくなるあたり丁寧な組み立てで良いと思います。内容的にエロのみだからこそ、じっくり段階的に快楽が高まる描写ができるというものでしょう。

東方は見た目普通の女の子が人外サイドだったりするので触手和姦ものも作りやすく、ぼちぼちそういう作品が出ている印象です。とはいえ普通に凌辱してるのも大量にあるんで、割合として多いか、見つけやすいかというと……うーん。

感想:触手ペット2-絶対触手なんて好きにならないんだからね-

今回は新作を購入したのでぱぱっと感想を。

触手ペット2-絶対触手なんて好きにならないんだからね-
触手ペット2-絶対触手なんて好きにならないんだからね-

バニラ堂MAXさんの、触手和姦モノとして当時話題になった(と記憶している)作品、触手ペット~風紀委員長は触手の虜~の続編。実に9年(!)という歳月を経ての登場となっています。

シナリオ的に前作と繋がりはなし(設定は前作と繋がりが示唆される程度)、ということですが「かわいい猫に擬態した触手生物」というところは共通しています。今回はヒロインが生徒会長の姉(おっぱい)と副会長の妹(ぺったんこ)というヒロイン二人と触手の絡みとなっており、眼鏡っこの「まどか」には残念ながらHシーンはありません。この3人がフルボイスでHCGは基本14枚、最初からどのエピソードも選択可能、クライマックスシーンはリピート可能という抜きゲーとして意図された仕様です。

姉妹でシーン数に差はないですが一応メイン扱いは姉のほうで、触手嫌いな彼女が色々あって(ヤッて)デレるという単純なお話ではあります。もっとも基本はエロの合間に一昔前に流行ったネタが頻繁に挟まるギャグ話でして、このノリを許容できるかどうかが本作品で唯一難しいところではないかと思います。シナリオを書いたのが前作の出た2008年というなら納得できるレベルなんですが、狙って古臭くしてるのかしら?

しかし肝心のエロ部分はおおむね手堅い造り(たまにギャグが挟まるけど)で、イラストや声優さんの演技も悪くないと個人的には思います。姉はツンデレ、妹は最初から触手に興味津々という差はありますが、凌辱色はないです。姉の方がデレて本格的に和姦らしくなるのは後半からで、やっぱツンデレって王道やなと思わせてくれます。

また触手にステルス機能的なものがあるという設定で、シチュ的に大半が学校内・野外でのHとなっているのは特徴的です。プレイ内容としては窮屈な箱の中に引き込む、水着の下に触手を差し入れて射精、疑似ふたなりオナホプレイなど様々ですが、中でも特筆すべきは「味も臭いも甘くなった精液を、お菓子にぶっかけて食べさせる」ものです。それで普通に美味というのはあまり(全く?)過去の記憶にありません。一応これ食ザー、なのかな……。
ただ、こういうシーンの途中で「お口の中でシャッキリポン」とか古いネタを挟んでくることがあるんですよねぇ。

全体として見ると、値段とボリューム・クオリティのバランスは優れていると感じました。あとはギャグに抵抗がなければ、非常に良い触手和姦ものであると思います。

感想:触手生殖実験 スケープ-Scape-/触手が夜這いにやってくる

さて、前から当ブログで(効果はともかく)押してるサークルLaboratoryさんの「恋触」に続く過去作品を紹介。

触手生殖実験 スケープ-Scape-
触手生殖実験 スケープ-Scape-

無菌室のような真っ白い無機質な部屋に閉じこめられた少女・若菜(三つ編み眼鏡で巨乳)と、彼女の前に現れる触手生物。そしてその様子をモニター越しに観察する研究者とその助手……という静的で変態度の高い(褒め言葉)シチュのお話です。
サウンドノベルですが、何度か出て来る選択肢でシーンがその都度変わっていく形式となっています。エンディングは最後の二択でのみ変わると思われます。たぶん。

最初のほうのHシーンは無理矢理な触手姦ですが、徐々に和姦にシフトしていきます。生殖実験と言いながら選択肢次第ではほとんどイチャついてるだけで話が進んでいくのも特色ですね。プレイ傾向が耳責め・視姦とくすぐったい内容に充実しており、繊細で恥ずかしがりな若菜の反応を見ているだけで心が満たされていきます。いいぞ。
さらに今作は一枚絵全て眼鏡装備となっており、眼鏡至上主義の人にもお勧めできる内容となっています。
あと母乳シーンもあります。おっぱい。

一方ストーリーとしては、何一つ過去の記憶を持たない若菜と、繊細で純朴な触手生物の距離が次第に近くなっていくさまが丁寧に描かれています。個人的には先にバッドエンドから見た方がいい気がしますが、ネタバレは避けるのでどっちを選ぶといいかは心で感じ取ってください(ひでえ)。
ちなみに最後の方は泣いていまいました。こういうのに弱いんや……。

純愛もいいけどエロがもっと欲しい、という人は同じキャラクターでCG集が出ていますのでどうぞ。
やっぱりおっぱいは最高だな!

触手が夜這いにやってくる
触手が夜這いにやってくる

感想:宇宙人に拉致されて宇宙人向けAVに出演しちゃった少年の話

モン娘系作品の感想は増えて来たら独立した項目立てないとなあ、と思ってる管理人です。
さて今回はDLsiteの夏セールがそろそろ終わりなので忘れる前にと購入した作品。

宇宙人に拉致されて宇宙人向けAVに出演しちゃった少年の話
宇宙人に拉致されて宇宙人向けAVに出演しちゃった少年の話

舞台設定はタイトルでほぼ説明が終わってるんですが、相手の宇宙人がまずスキュラっぽいお姉さん、そして撮影係のおねえさんという人外娘ものです。少年が報酬に釣られて宇宙人向けAVへの出演を引き受けたあげく、結局全員ノリノリになって3Pで気持ちよくなっちゃうという軽いお話となっています。

作者さんは低年齢向け漫画っぽい絵柄を志向されているとのことで、親しみやすいかわいらしさがあります。個人的にこういうの結構好きなんですよねー。一方でエロシチュとしては触手持ち娘の定番である触手コキや巻きついてホールドを抑えている上に、「揉んだ手がめり込むほど柔らかいおっぱい」というオリジナリティ高い(そして妙にエロい)特性も出てきます。
あと、この作品単体では白黒ゆえ分かりませんが、撮影係の方のおねえさんは青肌という設定のようです。
(この作品も収録された詰め合わせのほうで確認できます)

人外おねショタ漫画詰め合わせ集Vol.1

作者さんのこれ以外の作品ですと、女性上位のほかにショタ上位ものもあるようですが、作風的にほのぼのしていて良さげですね。注目しておきます。

攻略と感想:ミミとベグナデモニア

触手……というか異種和姦を主題にしたRPG『ミミとベグナデモニア』。
プレイのほうは一通り完了したので感想を。

ミミとベグナデモニア
ミミとベグナデモニア

主人公は少女ミミと、ミミが出会った謎の生物「ベグナデモニア」の幼体グゥとなります。二人それぞれに操作するパートがありますが、実際のところRPGとしてはグゥの方がもっぱら戦闘やアイテム収拾、そしてミミへの「種付け」で成長していくことになります。

DLsiteのジャンル設定だと「女主人公のみ」となってますが、実際攻略対象的なヒロインはミミ一人でも主役としてはグゥの比重の方が大きい気はします。このへんちょっと戸惑ったところ。

さてこの作品。パッと見はほのぼのした雰囲気ですが、かなり重くて厳しい戦いをすることになります。
ストーリーはシリアスで、平和な村でミミとグゥが愛情を深めていく裏では深刻な事態が進展します。友好度を上げつつイベントを進めておかなければバッドエンドとなりますし、イベントを進行させて明らかになる真相も非常に重いもので、困難を乗り越えての真エンディングでも決して明るいだけの結末とはなりません。

ゲームとしてですが、これもかなりシビアな造りです。
まず日数が限られており、時間経過で重要イベントが発生します。また日々グゥの「満腹度」が減っていくため、ミミに種付けしておいた核を回収して食べる必要があります。この食事はグゥのレベルアップによる成長にも必要となります。このコアを何日かミミの中で「寝かせて」おかないとレベル上げや満腹度回復が十分ではなくなるため、攻略にはスケジュール管理が必要不可欠です。

しかし、友好度が一定以上になったり、決まった日になると起きるイベントは日数を進ませてしまう(場合によって数日も)ため、イベント発生まで見越しておかないと効率的には進みません。またダンジョン探索やミミとのHだけでも日数は進んでいきます。この要素、実際面倒なところではあります。

また自己強化はレベルアップ以外にも、材料を集めての装備強化、特殊装備ごとに決まったアイテムを生成(戦闘中に!)といった独自色の強いシステムがあり、初見ではチュートリアルを見ても完全に把握するのは難しいのではないかと思います。

その上でバッドエンド回避に要求される条件は(付属のtxtに条件が明記され、攻略ヒントも書いてあるとはいえ)結構シビアで、エンディングごとに得られる周回ボーナスがないと真エンディングへの到達は困難です。最初はシステムを把握しながら友好度をひたすら上げてエンディング2を目指すのがいいと思います。さらに真ルートはラストバトルの敵が手強いので、最終的にレベルは40以上ないと厳しいです。最後まであまり育成に手は抜けないので、真エンディングの条件を満たした直後のセーブデータは残しておきましょう。

見た目はかなりほんわりした絵柄ですし、日々のHシーンも初々しい少女の異種和姦という題材なのですが、このようにゲームシステムとしてもストーリー的にもお気楽には進められない点は覚悟しておきましょう。

でも異種和姦が好きならやって損はないです。
異種間の愛に理由付けが必要か否か、真エンディングの後二人の関係はどうなるのか想像してみるのもいいでしょう。

テーマ:エロゲー紹介・感想 - ジャンル:アダルト

感想:全年齢向けの触手同人誌

通販で注文した全年齢向けの触手同人誌が無事に届きました。
女の子が森で変わった触手の生き物と出会う、ほのぼのしたお話です。



はぁ、かわいい……なごむ……。
触手生物が見た目からしてぷにぷに系ですけど、女の子と別れ際にぶんぶん手(触手)を振るところがありまして、特にかわいいです。
DL販売はされてませんが、アリスブックスに通販ページがありますので気になる人はどうぞ。
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