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レビュー:触手ちゅっちゅ!

レビューをぽつぽつ書いていると、作者さんからの反応があったりして非常に励みになります。ただ現在DLチャンネルのほうでもまとめ記事を書いてるので、そのへんどう区別つけようかなぁ……と考えていたのですが、あちらは過去の記事を見るのが非常に面倒な仕様になってるんで、ブログにもアーカイブ的に書いておこうという結論になりました。ただ内容的には重複させるのも問題だと思うので、一から書き下ろすことにはなります。
あと、あっちだとDLsite公式に少しばかり気も使いますし。

しかしレビューを増やすとなると、こっちも記事のカテゴリ分けを整理しないといけないんですよね。
と、前置きはほどほどに作品紹介。

触手ちゅっちゅ!
触手ちゅっちゅ!

ちゅっちゅ!CHUCCHU!

はい。ストレートな触手和姦CG集です。
内容としては、触手姦に憧れるヒロインの女子大生が触手を拾って、逆レっぽいことしたり逆襲されたりぐちょぐちょセックス三昧の様子を描いています。
拾った触手をとりあえずしゃぶるあたり結構な痴女ですが、幸い望み通りのエロ触手なのでめでたくカップル成立します。これがちんこっぽい触手を持ってるだけのカタギの軟体生物だったら残念なことになってましたが。

ストーリー的には御託はいいからファックだ!とにかくファックするぞ!という感じなんですが、肉感的な絵柄で女の子と触手がお互いの体を貪るように絡むのが実用性としては非常に高いです。こちらのサークルさんはロリ系も可愛いですが、お姉さんキャラのむにむにっとしたおっぱいが揉まれるのは激しく劣情を催すので好き。そしてハートマーク出しながら喘ぐのも大好き。

ひとつ注意点を上げるとすれば、タイトルのわりに言うほどキスしてないことぐらいでしょうか。とはいえ触手のほうに明確な口らしきものがないし、舐めたり咥えたり飲んだりしてるからまぁいいや。
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感想:「淫妖蟲 禁 ~少女姦姦物語~」久々に遊んでみたが

放置していたDMMのブラゲ「淫妖蟲 禁 ~少女姦姦物語~」を久々に触ったのです。

淫妖蟲 禁 ~少女姦姦物語~ オンラインゲーム

内容的にやっぱり、端々に感じる古臭さが気になってしまいますね。
元々が2005年かな?古いコンテンツなのですけど個人的に思い入れとかは特にないし、シチュも産卵とかがメインの凌辱モノで自分の好みからは外れてます。なので継続しようとはやはり思えなかったです。
人間相手のエロ絵も多いですし、「昔の触手モノはこういうのが大量にあったなあ」という懐かしさすら感じます。
ただ触手のデザイン的には、蟲系の要素も混ざっていたり等、全体として気持ち悪さがあるのはいいですね。

問題はやはりDMMのブラウザゲーなので、ゲーム性とか、必要な課金とエロに行きつくまでの手間の量とか考えてしまうと割に合わねーよ感があります。
DMMにしては悪くはないとは思うしプレイヤーはそれなりに定着してるっぽいので、片手間ならありかな?という程度。

レビュー:廃教会の触手と牲の少女

たまには真面目にレビュー。
例によって触手和姦ものの、CG集です。

廃教会の触手と牲の少女
廃教会の触手と牲の少女

触手視点という珍しい形式のストーリー仕立てで構成されたCG集です。
付属のテキストには日記という形で設定と少女視点もフォローされていて、CG集としては物語性を重要視している感じが出ています。
やっぱり和姦には相応の背景があるといいですねぇ。

おっぱい大きくて可愛い女の子が良いです。しっかりパイズリもありますよ。
プレイはどちらかというと女の子が積極的。産卵があり。こういう部分では、個人的に触手側がガンガン責め立てていくようなのが好みなので、ちょっと食い足りないなぁとは思いました。
全体に暗さはなく、廃教会という静かな場所で二人が寄り添ってるという雰囲気が優しい印象を与えます。

触手には大きな目があり、表情が描かれているのが特色。触手側の心理描写もあり、触手自体に個性が出ている感じです。
基本的に淡々とした理性的な性格の触手なので、このへんも好みはちょっと分かれそうなところではありますかね。

全体として見ると、惜しいというのが正直な感想。
こう和姦としては触手の反応が薄めでお互い意思疎通があやふやな感じがあり、といってエロもじゅっぽじゅっぽネチョネチョ言わせてる感が足りない気がします。異種間でお互い手探りのコミュニケーション取ろうとするのは良いんですけどね。
「言ってることはよく分かんないけど、快感で通じ合う」ってのが欲しかったなぁというのが私的に思ったところ。

エロ触手の起源~「うろつき童子以前」の考察

さて古い触手作品の話が多いこのブログですが、どうせならもっと古い触手の話でもしてみましょう。
とはいえ、80年代以降~2000年代前半についてはヱロチカこちらの記事に詳しく纏まっていますので、そちらをざっと読めば事足りるでしょう。
 触手ジャンル全体の特徴を捉えた概説という意味でも、そのまま現在の状況に当てはめることができるので、「触手とは何ぞや」という人生においてかなり無駄な疑問を持つに至った人にはぜひ読んでいただきたい記事です。

で、気になったのはエロ触手が定着する以前の歴史。かの北斎先生の蛸と海女は確かに最古の例ですが、連続性という意味では1980年代までの長い空白期間があり、明らかな断絶があります。ではエロ触手の直接の起源はどこまで辿ることが可能なのでしょうか。

現在の触手モノのジャンルを作った開祖が「うろつき童子」(1986年)であることは異論がないと思われます。それより古い例をさかのぼろうとすると、最近よく元凶、もとい元祖と言われるのが1973年の手塚治虫の『帰還者』です。しかし、この作品からうろつき童子まで一つに繋がるような系譜は知られておらず、「調べたら実は手塚がとっくの昔にやってた」以上のことは断言できません。なにせ手塚治虫は特殊性癖という点で時代を先行し過ぎてましたからね。

むしろ80年代後半からのジャンル形成に直接与えた影響という意味では、映画「エイリアン」(1979)の存在を挙げることができます。密閉空間で迫りくるクリーチャーの存在はもとより、人間を一種の苗床として増殖するというアイディアは、異種姦もの全体に大きなインパクトを与えたと言えるでしょう。
また触手生命体という造形を提示したという意味では「遊星からの物体X」(1982)もあります。
これら実写SFホラー映画が多くの人々の意識に定着させたグロテスクな異形の生命体が、エロ触手の前にあったことは無視できないのではないでしょうか。

感想:触手の恋人、愛ある生活。

触手の恋人、愛ある生活。
触手の恋人、愛ある生活。

「コダマノ惑星」さんのマンガ。
もうタイトルの時点で説明不要な女の子と触手のイチャラブものですが、この作品において特筆すべき点は触手和姦では多くない「丸呑み」「体内での触手攻め」を備えているというところ。

消化も苗床化も産卵もないけど、むしろそれでいい!それがいい!

最初に恋人のはーくん(触手)に呑み込まれた時はびっくりしてプンスコ怒るヒロインの女の子ですが、それがハグ(?)だったと知ると恐る恐るですが呑み込まれてくれます。繊毛っぽい触手がみっしり生えた内壁に包まれながら、上下の口に挿入されるシーンは本当に素晴らしい。こういうのを探してたんですよ!

和姦において重要な儀式であるベロチューも満載であり、さらに食べ物を口移しで与えるというフェティッシュな場面もあります。喉の奥まで触手が入ってくるのはちょっと苦しそうですけど。

あとは触手がもうちょっとイボイボネットリ系で粘液多めだったら最高オブ最高でしたが……いや贅沢になってはいかんな。

オナホとM向け音声のコラボ

前回の記事で取り上げたB-bishopさんの音声作品とコラボしたオナホールが出されているようです。


個人的にはむしろオナホ本体の、グロさを追求した外見が気になります。
怪物におちんちん食べられちゃうよぅ感があって、フタナリ化触手凌辱ものなんかと相性が良さそうですねぇ。


何気にオナホのみ、音声のみでの購入もできるようです。このメーカーさんはエロ音声作品とアダルトグッズのコラボを展開しているようで、なかなか面白い試みをされています。

ホラー系エロの楽しみ方とは(感想:恐怖の搾精人形はユルサナイ)

金縛り、という現象があります。
原理としては脳がどうだの疲労のせいでこうだの、といった説明が人口に膾炙してしまったせいか、昔ほど怪談に出て来ることがなくなってしまいました。
しかし体を動かせなくなるという現象はエロ方面に想像を働かせるにはもってこいでありまして、それほどM気質の強いわけではない私でも金縛り時にはつい、「幽霊のおねえさんに逆れいぽぉされる」妄想をしてしまいます。
まぁ、そんなけったいな妄想はさておき……実際ホラー作品にエロ要素が含まれるのはよくありますけど、エロ作品にホラー要素が組み込まれたものもM向けだとか人外娘方面とかに作品を見ることができます。

というわけで、今日はこちらの感想。音声作品です。


恐怖の搾精人形はユルサナイ
恐怖の搾精人形はユルサナイ

1/2サイズ程度のオナホ用とおぼしき人形にうっかりちんこを入れてしまったがために、容赦なく搾精されてしまうというストーリー設定。
ボイスはナレーションのみ、またはテンションの違う人形(アッパー系/ダウナー系)ボイス入りの2パターン、計3パターン収録されています。

まず人形ちゃんのイメージイラストがビジュアル的にツボだったので購入してしまいました。黒髪で白い肌の球体関節人形ちゃん、いい……。しかし外見上の好みがどストライクでも、ここで重要なのは音声部分であります。

そのドラマパートですが……うーんそう来たか。そうか。悪くない。
人形の声優さんの演技は2パターンともクオリティ高いです。私の好み的にはダウナー人形ちゃんを推したいけど、アッパー系ちゃんの声優さんの熱演も素晴らしい。抑えたトーンのナレーションのみでも別の味わいがありますが、やはり人形のボイスも入れてこそバランス的に完成するのではないでしょうか。

しかし微妙に自分の好みに合致しません。
長い髪がこっちの体や睾丸に絡みついてくる下りとか、中出しするごとに人形が力を得て、膣内が動き、手足が動き、喋り……といった設定は良く練られてるなぁと思います。ただその設定ゆえに、拘束して最初に来る責めが機械姦っぽくなってしまってるのが、呪いの人形という心霊的な素材とマッチしてない印象を受けます。
それと、これはサークルさんの方向性的にどうしようもないんですが、明確にM向けです。ドMが満足するレベル、つまり一般人が引くレベルの責めはないですが、唯々恐怖に支配されることに性の悦びを覚えるM気質でないとマッチしない構成です。
ついデレを求めてしまう自分のような嗜好には合致しませんでした。残念。

呪いの人形ちゃんとセックスするという作品自体が少なく、じゃあ別の作品を、とはいかないのが悲しいところ。いつか完全に満足できるものに巡り合えるまで、探求は続けることになりそうです。

いろんな意味で地下アイドルだなぁ

また動画ネタですが。
皆さんハメッシーズというアイドルグループ(?)をご存知でしょうか。




なんかどこかで見たような気のするアイドルユニットのキャラクターが設定されたA-ONEのはめドル!!シリーズ。新作が出続けた結果これだけ揃うというのは人気の証であります。
アダルト業界のこういう開き直ってる売り方、嫌いじゃないですよ。

同じでエアドールでも、うちの子(くうドール)が透明な素体なのに対し彼女たちは肌色で顔もプリント済みです。頭部がちょっと平たい作りですが、その分正面からの見栄えは良くなっています。旧来のプリント型の顔はちょっと……でしたから。
透明タイプそのままだと気になる、やっぱ肌はちゃんと肌色じゃないと、って人にとっては扱いやすいと思います。
あとは服を着せてあげれば、それだけでも結構見栄えがする状態になりますね。等身大なのでコスの選択肢が多いのも利点でしょう。

もし買うとしたらポーズ的にも見た目的にも、やっぱウララかなぁ……いや浮気はしませんけど?


うちの子も肌色化しようかとは考えたんですが、現状そう気にはならないし普段は服着せればいいやって考えに至りました。
保留状態ですけどそのうち改造はやってみたいところではあります。

【三次元】たまには触手モノAVどうですか

実写AVにも触手モノ作品はありまして、私はわりと好きなんですが、あまり注目されないのが残念です。レンタルだのセルビデオだので店頭で探すのも一苦労。やはりAVだと需要も供給もリアリティ志向が優勢になっちゃいますよね。
技術的・予算的にも触手プレイをそれらしく撮るのは大変なようで、レビュー等で高評価を得られる作品は少ない気がします。実際観る側も触手の動きなどはある程度割り切っていないと楽しめないのは否定できません。

特撮の得意な(というか特撮専門の)GIGA作品なんかは映像的にレベル高そうなんですが、特撮ヒロインものは個人的にいまいち良さが分からないので、今のところ観てません。好みにヒットしそうなものを探してみようとは思うんですけど……やっぱGIGA作品って値段高いよなぁ(本音)。
 あと特撮ヒロインは「戦闘→敗北→凌辱」という流れが鉄板ですが、こういうのは二次元でさんざん見てきたせいか食傷気味ですし、触手和姦派としては敗北の屈辱とかそんなに求めてないので「その戦闘必要か?」となります。

むしろ非特撮系のほうだと、二次元ではそう多くない「普通の人妻が触手に襲われ、快楽に落ちる」とかいう設定がけっこうあって新鮮に楽しめてます。

ということで、今までオンラインで買った中で気に入ってるものを紹介。


・触手アクメ7


このシリーズはいくつも作品が出てますが、女優さんで買い。
取り立ててストーリーも何もないんですが、抵抗するのは最初ぐらいで後半になるほど積極的に快楽を求めるような流れにはなっています。
特に反応もなく無表情でメイド服を溶かされ、破られていくシーンはけっこう好きです。
この女優さんは潮吹きが得意だそうで、触手相手でも披露しています。あと顔が好み。
触手自体は、まぁこんなもんかといったところ。


・触獣丸呑みアクメ 小澤マリア


大型触手生物による丸呑みシチュがあるのが特色の作品で、その前にも一本作られています。シリーズとしてはこれ以降作られてないのが残念。前作も評価は悪くなさそうなんですが、結末が丸呑みからの消化エンドらしく、私の好み的にはアウトなので見ていません。
この作品は触手生物が発する謎の催淫光線(?)が多用されていて、触手に抵抗→催淫→触手プレイ→我に返るみたいなのをやりつつ、途中で丸呑みしたり逃げたりという流れで構成されています。光線と言ってもなんかピカピカしてるだけですけど。
あとプレイ内容は非常にいいんですが女優さんがうーん…小澤マリアは美人ではありますがね。


というわけで今後もネタがあればブログ内で扱っていこうと思います。

触手和姦の黎明期(2)

まー大した話じゃありませんが。
先日書いた触手界隈のちょっと昔の話で、紹介し忘れた作品が一つありました。

旦那様は触手
旦那様は触手

「土鍋屋」さんの作品。サークルのサイトを見るに発表は2002年のようですね。けっこう古い。
若奥様と、触手を持った宇宙的恐怖っぽい存在の旦那様のラブクラフト的ラブラブセックスという作品です。
と言っても、別にホラー要素はないんですけどね。濃厚な夫婦の営みに触手が使われていると言えばいいでしょうか。

そういや、土鍋屋さんのこっちの作品は買わずじまいだったなぁ…。

お兄ちゃんは触手
お兄ちゃんは触手

一応チェックしてるはずなんですが、購入してないのは多分、ろりという気分じゃなかったんだと思います。
絵柄的には良さそうですね。

このサークルさんは現在活動休止されているようですが、上の2本の原画担当の絵師さんは商業エロゲに関わっていました。
とはいえこっちもブランドが休止状態で会社全体でも新作出してないあたり、世間の移ろいを感じますねぇ。

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