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感想:妖精だってオナホールになれるんです!

 さて皆様……連休の人もそうでない人も、いかがお過ごしでしょうか。平成最後のブログ更新となります。
 今回はDLsiteで連休中のセールをやっているゲームから紹介。

妖精だってオナホールになれるんです!
妖精だってオナホールになれるんです!

 サークル「えいじゅいむ」さんのACTミニゲーム。ドットアニメで「自発的にオナホになってくれる」(重要)妖精さんたちとのえっちを楽しみます。

 ゲーム自体はシンプル。オナホ妖精さんをピストン中に、マウスクリック長押しで増える射精ゲージをオーバーフローしないように制御していきます。長押ししすぎると妖精さんに中出し射精して終了。
 もう一つ快感ゲージがあって、放置するとどんどん減っていき0になってもゲームオーバー。要するにタイミングよくマウスボタンを押したり離したりしながら、射精ゲージを高い位置で維持し続けるというシンプルなゲームです。

 ピストンしていると増えていく得点を一定以上稼ぐと、ギャラリーモードで5種類のドットアニメ(ピストン2種、ぶっかけ、亀頭舐め、素股)が開放されます。タイムアタックとエンドレス、2つのゲームモードでそれぞれ金髪と青髪の妖精さんが登場し、ギャラリーでは対応した妖精さんのアニメが開放されるという仕組み。

妖精だってオナホールになれるんです!

 妖精さんはどちらもほわわんとした表情で可愛らしく、BGMもアニメーションもほのぼのとした雰囲気なのですが、ゲーム自体はかなり気合を要求されます。ほっとくと終わり、射精ゲージを溢れさせても終わり。ずっとゲージの増減を睨みながら意識をマウスに集中させることになるので、まったりオナホ妖精プレイを眺めて楽しむというわけにはいかなくなります。

 手頃な低価格で単純なミニゲーム+ちょっとしたHドットアニメ、という内容は中々いいですが、見どころである妖精さんとのエッチが「ぬおおオナホ妖精さんを眺めてる場合じゃねぇ!」という難易度に阻害されるのは勿体ない気はします。欲を言えば、適当にピストンして好きなタイミングで射精するだけのフリープレイモードも欲しかったかな、と。

 ミニゲーム形式だと、あっさりクリアして終わりとならないためにか難易度を高めに設定してるケースがままありますが、そこで与えるストレスへのフォローも必要なのかなと思う次第であります。
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催眠音声「女体化催眠・勇者様のオナホ妖精」発売のお知らせ

 このブログでもちょいちょいと触れていましたが……
 私のサークル「いぶき屋」より催眠音声作品「女体化催眠・勇者様のオナホ妖精」が発売となりました。

女体化催眠・勇者様のオナホ妖精

 いわゆる女体化催眠ですが、今作では「オナホ妖精化」を題材としています。暗示による女体化に加えて、身体縮小により体格差のある人間(男)とのオナホ妖精プレイを行う作品です。

 とはいえ、以前からこのブログをご存知の方なら察せられると思いますが、私の個人的な好みにより凌辱・リョナ色はなるべく排して和姦に近いシチュと志向しています。そりゃ自分で使えない作風のものなんて作りません。
 オナホにされちゃう!でも人間の大きなおちんちん挿入されるの気持ちいい!というのを味わっていただければなあ、と思っております。

 声の出演は分倍河原シホ様。いくつか女体化催眠にも出演されておりますし、ナビゲーターである妖精の女王のイメージにあった声を、ということでお願いしております。催眠音声というのは普通のボイスドラマとは違うものが求められるものですが、大変素晴らしい演技をいただいております。

 さて、この作品、どうあがいてもニッチな需要向けとなるのですが、逆に言うと「あんまり代わりとなるものが存在しない」とも言えるわけです。また、この作品のシチュ目当てで催眠音声に初めて触れる、という人もいるかもしれません(私自身、『催眠アルバイト』シリーズがな催眠音声の入り口でしたし)。なので催眠自体に時間をかけています。

 Hパートも、じっくり組み立てて最後のスパートで一気にメスイキ絶頂させるという構成となっています。いわゆる連続絶頂ものに該当しますが、あれこれプレイを展開せずに一回の挿入→中出しに全てを込めるという流れです。だいたい90分使って仕込んだものをラスト10分で一気に放出するような感じですね。

 催眠音声というのは人により相性というものが存在しますので、必ずしもすべての人に効果があるという訳にもいかないものですが、シチュ的に好みだという方には是非お試しいただければと思います。

 youtubeにて、Hパート以外全部聴ける体験版も公開しております。よろしくお願いいたします。

感想:フェアリー・ストーリーズ

 リンク1件追加しました。異種姦インプレッションさんです。

 では今回の作品。
フェアリー・ストーリー
フェアリー・ストーリー

 サークル「ねこふぐり」さんのドット絵ADV。女の子はボイス付き。
 操作はアクション形式。キー操作マニュアルがないので分かりにくいですが、方向キーで移動、z,xキーでアイテムを拾ったり置いたりできます。

 妹と森へベリー摘みに出かけた妖精があれこれエッチな目に遭うというストーリー。エンディングはリョナ・和姦の2通りあり、途中のエロを全部スルーすることで和姦エンドとなります。

 基本的な進め方は「アイテムを入手して必要なところに持っていき、障害をクリアする」というお使い型になります。マップが広大でもないので、迷いながら総当たりで進めてもさっくり一時間以内で終わるレベル。ただし近付いただけでエロイベントが始まる場所もあるため、和姦エンドのためにエロを回避するならこまめにセーブしておくべきです。



 Hシーンは9+エンディング2種に3シーンの計15。一度解放すれば回想モードで閲覧可能です。
 相手はリス・鳩といった小動物やノームのおっさん、食虫植物の触手や虫もあります。エンディングは人間相手で、リョナエンドではオナホ妖精もあり。和姦だと挿入は指だけです。

 等身高めのドット絵で描かれた女の子たちは可愛らしく、メルヘンチックな森の中で進行する世界観は童話の中にエロを持ち込んだような雰囲気がありなかなか良いです。

 ただ選択肢でHシーンに突入後、数パターン見て終わり……というのは若干物足りない感はあります。ドットアクションのように寄ってくる敵に次々犯されるようなリアルタイム感や、テキスト主体のADVのような描写の濃密さが出せないところが泣き所になっていると思います。

 あと、いかにも何かありそうな蜘蛛相手にイベントが無かったりするのは「あー本来エロがあったのを削ったのかな」とモヤッとしますね。

 攻略についてはネタバレ要素もありますので、異種インプレッションさんで書かれている記事を参考にどうぞ。
【妖精×異種姦】Fairy Story レビュー

感想:いしゅかん

 このブログではあんまりメインに据えてないですが、人型人外×女の子の異種姦ものも好きなんですよ。

いしゅかん
いしゅかん

 サークル「ランダム・パーツ」さんのマンガ同人誌。27p。このブログでは過去にCG集「魔快館」を紹介済みです。


 人間と異種族の距離が近いファンタジー世界の辺境が舞台で、和服の女性とゴブリンの異種カップルによるガッツリした夫婦の営みが題材。

 登場する人外が小柄な(しかしペニスは大き目)ゴブリン♂ということで、体格差ものの要素もあります。ヒロインから漂う大人の色気と豊満さが際立ってなかなか良い感じ。ゴブリンのほうも普段はわりと愛嬌がある(Hの最中はけっこう迫力ある表情ですが)ので、おねショタっぽさも多少ありますね。

 プレイ内容が体位を変えながらも、ほぼ全編パワフルなピストン中出し(ちょこっとだけ亀頭舐めあり)で押し通してるところも、小細工不要の人外Hという風情が感じられます。

いしゅかん

 明確な孕ませ・ボテ腹シーンはありませんが、断面図を交えた濃密な中出し描写に集中している作品です。こういう和姦&中出しにこだわる特化型の作品は人間同士でも案外少ないので、異種姦となるとなかなか希少と言えます。やっぱりこう、外には出さないぜって姿勢は良いものだと思うんですよ。

感想:Fairy Fly~妖精と過ごす優雅なひと時~

 次の制作に向けてインプットもしていかなくてはいけない(言い訳)、というわけでまたぼちぼち作品感想などやっていきます。
 正直言うと、レビューと創作の両立って立場的に難しいところがあるなぁって感じてはいますが、自分でも楽しんでいきたいものです。

Fairy Fly~妖精と過ごす優雅なひと時~
Fairy Fly~妖精と過ごす優雅なひと時~

 サークル「Little Sprout」さんのミニゲーム+おさわり動画。ミニゲーム3ステージとおまけ動画が付いています。

 森で出会った頭のユルい妖精クヌギはじめ小さな妖精たちとの交流を描く……といってもミニゲームでは妖精を大砲でぶっぱなしたりと軽いノリです。和姦シチュが中心ですが、生意気な妖精を透明なケースに詰めた状態でオナホ扱いするシーンもあったりします。とはいえ妖精の体は特殊だとかで苦痛表現やリョナ色は無いに等しい感じ。

 ゲームの成否によってそれぞれイベントシーンが発生しますが、イベント単体で再生可能です。

Fairy Fly~妖精と過ごす優雅なひと時~

 妖精たちはフルボイスでアニメーションもぬるぬる動く、という豪華な作りで、妖精さんたちのぷに感の表現も素晴らしいです。この作品の後制作されている「ぷにろり湯」シリーズが大きくヒットしたサークルさんですが、こちらも内容としては充実しています。

 2009年の作品という古さはビジュアル的には感じませんが、ミニゲームやおさわりに関しては「伝統的なFLASHゲーだなぁ」という印象です。特に妖精大砲はシビアなタイミングゲーなので難易度はかなり高いです。私はマリオのジャンプ台ですら苦手なので2面以降は正直ちょっと無理でした。

 ただサークルさんのほうで裏技・攻略情報は出されてるので、詰まったらそちらを参照するのが良いと思います。
大砲パートの裏技)(お触り攻略
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