感想:ふたなりになった欲求不満妻が触手に犯されてむちゃくちゃに射精させられる漫画

更新滞ってたのでどんどんいきますよー。

ふたなりになった欲求不満妻が触手に犯されてむちゃくちゃに射精させられる漫画
ふたなりになった欲求不満妻が触手に犯されてむちゃくちゃに射精させられる漫画

サークル「アクメナリ!」さんのデジコミ。モノクロ21p。
タイトルで説明終わり!という感じですね。眼鏡の人妻が欲求不満の余り(?)ふたなり化してしまい、そこにどからか触手が這いより……という内容。最初に登場するコマからオナニーしてる人妻のドスケベ感。良いですね。

ふたなり描写がガッツリ入っているので、そこがダメな人には絶対に無理なやつです。触手の快感に悶絶しながら射精しまくる人妻、というシチュが濃厚(白濁液的な意味で)に描かれます。

ふたなりになった欲求不満妻が触手に犯されてむちゃくちゃに射精させられる漫画

唐突にふたなり化しようが触手が現れようが、ただ欲求不満を射精という形で解消するために受け入れ、喘ぎまくる姿には得体のしれないエネルギーを感じるというか鬼気迫るものすらあります。欲求不満こわいわー
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

感想:水の精霊とHな契約~すごろくRPG~

先日DLチャンネルに禁煙をネタに記事を書きましたが、禁煙開始から一週間経過になります。無事継続中ですがいまだに手持無沙汰になるとちょいちょい煙草のことが脳裏によぎるのが辛いですね。
あと間食でごまかしてるせいか体重が増えてます。気をつけねば……。

水の精霊とHな契約~すごろくRPG~
水の精霊とHな契約~すごろくRPG~

サークル「すとろべり~光」さん製作のRPG。
DLsiteで80%引きという大幅値下げセール中(12/2まで)でしたので購入。このサークルさんは新作の発売が遅れてたようですが完成は近いのかな?

で、こちらの作品はタイトルの通りスゴロク形式で進行するRPGです。イメージ的にはDQ内のミニゲームとして存在するスゴロクが近いでしょうか(このゲームも随所にDQパロディがあります)。周回型のスゴロクマップをサイコロの出目通りに進み、特定のマスに止まれば奥の階層に進行orボス戦です。最後のマップにいるボスを倒すことがクリア条件になります。

エロ要素は基本的にヒロイン一人だけに存在します。一応敵にモン娘も混ざってはいますが、倒すとたまに服が脱げ、そのイラストが図鑑に記録されるという程度の扱いです。ヒロインも設定上は精霊ですがさほど目立つ人外要素はないため、モン娘的なものを期待していると肩透かしを食います。

ヒロインは主人公と魔術的な契約をしており、ダンジョン内で稼いできた「魔力の欠片」を渡すことで、色々とエッチな行為をするコマンドを解禁できます。この魔力の欠片というのが買い物にも使える実質的な通貨なので、援交か何かやってるみたいな気分になってきますが、一応魔力を渡すことで自分の強化もされるので生々しさは若干薄れます。ちなみに本番はラスボスを倒すまでお預け。

Hシーン含めヒロインはフルボイスで、同じHコマンドでも進行度によってテキストが変化するためボリューム感はあります。本番が最後までおあずけな分、道具を使った責めやフェラにバリエーションを持たせています。ヒロイン役の声優さんの演技がなかなか良いので実用度は高いですね。一方で基本CGの枚数は意外と多くないですが、メガネやニーソ差分でカスタマイズが効くようになっていることを考えると充分な量だと思います。
特にメガネは似合ってるので良し。

水の精霊とHな契約~すごろくRPG~

ゲームとして見ると、ちょくちょくサイコロの出目に振り回されることにはなりますが、救済アイテムがそこそこの数供給されるので「詰まってなかなか進まない」という場面は少ないです。むしろ「レベル上げや装備を購入する前に進み過ぎてボス戦に突入」というケースのほうが困ります。全体としてゲームバランスは、ちょっと我慢して稼げば攻略できるという難易度でまとまっています。死亡時のデメリットも低いので運ゲー要素の割にストレスは低いデザインです。

難点としてはマップ数が少なく、淡々と攻略すればわりとあっさりエンディングを迎えてしまうことでしょうか。やりこみ要素としてはモンスター図鑑がありますが、モン娘のSDキャラをちょろっと脱がせてもそんなに興奮するわけではないので微妙なところ。

結局のところ、作品の目玉となっているのはヒロインとHな戯れですので、評価としてはキャラやボイスが気に入るかどうかに掛かっていると思います。個人的には、ほわんとした声から盛大にフェラ音を響かせてくれる山田じぇみにさんの演技は非常にお気に入りです。
でもやっぱり、コスパとしてはもうちょっとゲーム部分の分量が…という気もしますが、セールで安くなっているなら買いですね。

感想:触手生殖実験 スケープ-Scape-/触手が夜這いにやってくる

さて、前から当ブログで(効果はともかく)押してるサークルLaboratoryさんの「恋触」に続く過去作品を紹介。

触手生殖実験 スケープ-Scape-
触手生殖実験 スケープ-Scape-

無菌室のような真っ白い無機質な部屋に閉じこめられた少女・若菜(三つ編み眼鏡で巨乳)と、彼女の前に現れる触手生物。そしてその様子をモニター越しに観察する研究者とその助手……という静的で変態度の高い(褒め言葉)シチュのお話です。
サウンドノベルですが、何度か出て来る選択肢でシーンがその都度変わっていく形式となっています。エンディングは最後の二択でのみ変わると思われます。たぶん。

最初のほうのHシーンは無理矢理な触手姦ですが、徐々に和姦にシフトしていきます。生殖実験と言いながら選択肢次第ではほとんどイチャついてるだけで話が進んでいくのも特色ですね。プレイ傾向が耳責め・視姦とくすぐったい内容に充実しており、繊細で恥ずかしがりな若菜の反応を見ているだけで心が満たされていきます。いいぞ。
さらに今作は一枚絵全て眼鏡装備となっており、眼鏡至上主義の人にもお勧めできる内容となっています。
あと母乳シーンもあります。おっぱい。

一方ストーリーとしては、何一つ過去の記憶を持たない若菜と、繊細で純朴な触手生物の距離が次第に近くなっていくさまが丁寧に描かれています。個人的には先にバッドエンドから見た方がいい気がしますが、ネタバレは避けるのでどっちを選ぶといいかは心で感じ取ってください(ひでえ)。
ちなみに最後の方は泣いていまいました。こういうのに弱いんや……。

純愛もいいけどエロがもっと欲しい、という人は同じキャラクターでCG集が出ていますのでどうぞ。
やっぱりおっぱいは最高だな!

触手が夜這いにやってくる
触手が夜這いにやってくる

感想:恋触(サウンドノベル)/ついでに異種和姦ってなんで前置きとか結末が大事かという話

おとといから天空璋をやってます。現段階で6面までいけるあたり、今回Nクリアの難易度はぼちぼちですかね。
さて今回も、以前にDLチャンネルのまとめで一度感想を書いてる作品ですが、目下お気に入り筆頭クラスの作品なので改めて感想を書いてみようと思います。
実はDLsiteにもレビュー書いてるんで3回目ですが、今回はネタバレ多め+主観たっぷりで書きますよ。

恋触
恋触

サークルLaboratoryさんのサウンドノベル作品です。
実は同じ「恋触」のタイトルで別のサークルさんが漫画(やはり触手和姦)を出してるんで、今回の記事タイトルがこういう書き方になっております。そちらも購入予定には入ってますのでそのうち。

さてこのLaboratoryさんは綺麗系の絵でおっぱいの大きい女の子を描かれているところですが、最近はわりと明るいほのぼのとした絵柄の作品が続いています。しかし恋触から(現在販売していないものも含めて)何本かはちょっと薄暗いタッチの作品を出しておられました。内容的にも眼鏡でセーラー服の子が少し植物っぽさのある緑色の触手と絡むという、わりと連作的的な統一感があります。
特にこの恋触は、シリアスなストーリー展開がビジュアル的な抑えめのトーンと合わさって世界観の表現度が高いです。

まず世界設定ですが、舞台は現代日本……とおぼしき場所です。人間の女を使って大規模に繁殖する(そして男は殺す)触手による災害が各地で発生しており、触手は見つけ次第殲滅することとされています。

主人公は秘かに触手に犯されたいという願望を抱く少女、榊七海とクラスメイトの男子、黒川。黒川は七海に自分が「触手から生まれた、人間の形をした触手生物」であると告げます。
そして結ばれる二人。

なんとまあ都合のいい話。でも異種和姦なんてもの自体が都合のいい話なんです。
異種和姦においてそれは肯定されるべきなのです。

異種姦、特に男根の具現化である触手が少女と純粋な愛で結ばれるという設定に惹かれるのは、どういう内面の表れかと考えると、「自らに否定され抑制されている性欲に正当性を与え、肯定可能な愛情に昇華したい」という願望が含まれるのではないでしょうか?自分がおぞましいちんこの権化であることは知っているけれど、愛されることがあってもいいじゃないかと。
だから一見叶う望みのない異種間の愛を少しでも正当に成就させるために、触手和姦というジャンルは「飼い主とペット」だの「触手が実は恋人とか兄が触手に変化した姿」だのと理由をつけたがります。どうにかして相手に肯定される形で欲望を満たそうとするのです。

内心を隠す七海と人間のふりをする黒川、二人はまさしく触手和姦という性的嗜好の具現化のような存在です。彼らの出会いのようによほど都合のいい展開でもない限り、自らが抑えつけている願望は見える場所に出ることを許されないのです。

願望が叶った七海と触手の姿を出すようになった黒川は学校の屋上だろうとセックスする愛欲の日々となるのですが、その関係はあくまで秘密です。知られれば誰も二人を許さないでしょう。さらに黒川の心には抑えられていた触手生物としての本能……七海の体を使って繁殖したいという欲望がちらつきます。そこで一線を越えるかどうかが、エンディングの分岐点です。

しかし、どちらを選んでも結果として二人の関係は守られます。周囲の世界と折り合いをつけるかどうかはともかく、そこだけは守られるべき点だからです。
触手和姦には前置きと同様に結末も重要なんです。見たいのは性欲の発散じゃなくて、最終的に性欲をさらけ出しても愛する相手が肯定してくれるということなのですから。

テーマ:エロマンガ・同人誌 - ジャンル:アダルト

おすすめ同人作品
最新記事
リンク
相互リンク希望の方はコメント欄よりお願いします。

相互RSSも募集中
タグ:

触手 同人誌 CG集 異種姦 モン娘 コミック スライム  音声 ADV 百合 丸呑み RPG 妖精 ふたなり アンソロ おねショタ 東方 エアドール日記 動画 全年齢向け メガネ ホラー 獣姦 人形 メカ娘 SLG STG 小説 

カテゴリ
RSSリンクの表示
最新コメント
プロフィール

ibuki

Author:ibuki
https://twitter.com/ibuki_345

月別アーカイブ
検索フォーム